メンズファッションディレクター 赤峰 幸生のBLOGです。
コノリー社のレザージャケット
レザー製品の最高峰と謳われるコノリー社のスウェードブルゾン。15年ほど前に、交流のあるイタリアのレザーメーカーの社長から譲り受けたもので、コノリー社が最も高いクオリティを保っていた1970年代のデッドストック。かなり着込んではいるが、味わいは深くなり、より魅力的に経年変化を遂げている。赤峰氏はこのスウェードブルゾンに、黒のニットタイを合わせるのが好み。ボトムスは何でもマッチングする。
Posted by インコントロ STAFF at 00時00分
ページのトップへ
8
<<
2006
>>
菊池さんのお気に入り3足
朝日新聞be on Saturday " 赤峰幸生の男の流儀 「スロー」が生む価値 2013年10月19日(土)掲載"
OCEANS 3月号連載 AKAMINE STYLE 目覚めよ、日本の男たち!
[Login]