メンズファッションディレクター 赤峰 幸生のBLOGです。
コノリー社のレザージャケット
レザー製品の最高峰と謳われるコノリー社のスウェードブルゾン。15年ほど前に、交流のあるイタリアのレザーメーカーの社長から譲り受けたもので、コノリー社が最も高いクオリティを保っていた1970年代のデッドストック。かなり着込んではいるが、味わいは深くなり、より魅力的に経年変化を遂げている。赤峰氏はこのスウェードブルゾンに、黒のニットタイを合わせるのが好み。ボトムスは何でもマッチングする。
Posted by インコントロ STAFF at 00時00分
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2006
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朝日新聞“おやじの背中”に掲載されました
OCEANS 8月号記事「名刺代わり」の腕時計の見つけ方
各界で活躍する「男クサイル」たちに聞く!!男臭く格好よく生きる男の条件
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