メンズファッションディレクター 赤峰 幸生のBLOGです。
コノリー社のレザージャケット
レザー製品の最高峰と謳われるコノリー社のスウェードブルゾン。15年ほど前に、交流のあるイタリアのレザーメーカーの社長から譲り受けたもので、コノリー社が最も高いクオリティを保っていた1970年代のデッドストック。かなり着込んではいるが、味わいは深くなり、より魅力的に経年変化を遂げている。赤峰氏はこのスウェードブルゾンに、黒のニットタイを合わせるのが好み。ボトムスは何でもマッチングする。
Posted by インコントロ STAFF at 00時00分
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白シャツの着わけ方|UOMO6月号
朝日新聞be on Saturday " 赤峰幸生の男の流儀 『緩みがちな時代に』 2013年5月25日(土)掲載"
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