メンズファッションディレクター 赤峰 幸生のBLOGです。
コノリー社のレザージャケット
レザー製品の最高峰と謳われるコノリー社のスウェードブルゾン。15年ほど前に、交流のあるイタリアのレザーメーカーの社長から譲り受けたもので、コノリー社が最も高いクオリティを保っていた1970年代のデッドストック。かなり着込んではいるが、味わいは深くなり、より魅力的に経年変化を遂げている。赤峰氏はこのスウェードブルゾンに、黒のニットタイを合わせるのが好み。ボトムスは何でもマッチングする。
Posted by インコントロ STAFF at 00時00分
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朝日新聞be on Saturday “赤峰幸生の男の流儀” 『袖丈、それが問題だ』 2013年4月27日(土)掲載
今月の赤峰ワードローブ
MEN'S EX 1月号記事 あの人が夢中になっているのは「日本製」でした!“私的”傑作品
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