メンズファッションディレクター 赤峰 幸生のBLOGです。
コノリー社のレザージャケット
レザー製品の最高峰と謳われるコノリー社のスウェードブルゾン。15年ほど前に、交流のあるイタリアのレザーメーカーの社長から譲り受けたもので、コノリー社が最も高いクオリティを保っていた1970年代のデッドストック。かなり着込んではいるが、味わいは深くなり、より魅力的に経年変化を遂げている。赤峰氏はこのスウェードブルゾンに、黒のニットタイを合わせるのが好み。ボトムスは何でもマッチングする。
Posted by インコントロ STAFF at 00時00分
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服の立ち位置【「いい物」を一つ一つ】
朝日新聞be on Saturday " 赤峰幸生の男の流儀 『雨に唄えば』 2013年6月8日(土)掲載"
MEN'S EX 2013年1月号 赤峰幸生の「服育のすゝめ」vol.1
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