メンズファッションディレクター 赤峰 幸生のBLOGです。
ロイヤルオックスフォードの白シャツ
赤峰氏が1976年にWAY-OUTを自由が丘に創業し、初めて英国のデヴィット・ジョン・アンダーソンのロイヤルオックスフォードを手掛けた思い出の一着。ヴィンテージと言えるシャツではあるが、色褪せてしまうどころか、今の時代の気分にぴったりなナローカラー。赤峰氏は比較的、カジュアルなアイテムと合わせて着用することが多いそう。
Posted by インコントロ STAFF at 00時00分
ページのトップへ
5
<<
2006
>>
OCEANS 4月号(創刊号) 連載#1
朝日新聞be on Saturday "『赤峰幸生の男の流儀』 「男もカラフル」にご用心 2013年3月16日(土)掲載"
MEN'S EX 6月号 菊池武夫と赤峰幸生の Be Buffalo Forever! vol.1
[Login]