メンズファッションディレクター 赤峰 幸生のBLOGです。
ロイヤルオックスフォードの白シャツ
赤峰氏が1976年にWAY-OUTを自由が丘に創業し、初めて英国のデヴィット・ジョン・アンダーソンのロイヤルオックスフォードを手掛けた思い出の一着。ヴィンテージと言えるシャツではあるが、色褪せてしまうどころか、今の時代の気分にぴったりなナローカラー。赤峰氏は比較的、カジュアルなアイテムと合わせて着用することが多いそう。
Posted by インコントロ STAFF at 00時00分
ページのトップへ
5
<<
2006
>>
能を未来に
節電ビズにも礼儀あり 2011年8月1日朝日新聞〔文化面〕
朝日新聞土曜版be 赤峰幸生の男の流儀 『豊かさ問い続ける』 2014年8月23日(土)掲載
[Login]