メンズファッションディレクター 赤峰 幸生のBLOGです。
ロイヤルオックスフォードの白シャツ
赤峰氏が1976年にWAY-OUTを自由が丘に創業し、初めて英国のデヴィット・ジョン・アンダーソンのロイヤルオックスフォードを手掛けた思い出の一着。ヴィンテージと言えるシャツではあるが、色褪せてしまうどころか、今の時代の気分にぴったりなナローカラー。赤峰氏は比較的、カジュアルなアイテムと合わせて着用することが多いそう。
Posted by インコントロ STAFF at 00時00分
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朝日新聞be on Saturday "『赤峰幸生の男の流儀 『流行の源流を訪ねて』 2013年5月11日(土)掲載"
服の立ち位置【相性のいい“組閣”とは】
朝日新聞be on Saturday『赤峰幸生の男の流儀‘「男の三原色」について’』2012年5月26日(土)掲載
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