メンズファッションディレクター 赤峰 幸生のBLOGです。
ロイヤルオックスフォードの白シャツ
赤峰氏が1976年にWAY-OUTを自由が丘に創業し、初めて英国のデヴィット・ジョン・アンダーソンのロイヤルオックスフォードを手掛けた思い出の一着。ヴィンテージと言えるシャツではあるが、色褪せてしまうどころか、今の時代の気分にぴったりなナローカラー。赤峰氏は比較的、カジュアルなアイテムと合わせて着用することが多いそう。
Posted by インコントロ STAFF at 00時00分
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服の立ち位置【上質を極めるとは】
OCEANS1月号記事「お洒落の達人に聞いた!パパの10年コンサバって!?」
朝日新聞be on Saturday『赤峰幸生の男の流儀‘「トニック」という服地について’』2012年12月15日(土)掲載
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